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火曜日 午後5時までの
ご注文(ご入金確認後) |
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木曜日の出荷手配予定 |
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カレースパイスネットとは? |
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会社概要 |
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| 店舗名 |
カレースパイス.ネット |
| 正式会社名 |
有限会社 食スタイルスタジオ |
| 住所 |
〒181-0011 東京都三鷹市井口3-11-44 |
| 電話番号 |
0422-34-8544 |
| FAX番号 |
0422-34-8544 |
| e-mailアドレス |
otoriyose@curry-spice.jp |
| 営業時間 |
10時〜18時 |
| 休日 |
月曜 |
| 運営責任担当者 |
香取 薫 |
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実店舗 |
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香取 薫のプロフィール |
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1962年東京生まれ。
1985年国際青年年記念のインドオリッサ州のボランティアキャンプに参加、インド人スタッフと毎日食べたカレーに魅せられ、本格的に研究を始める。インドのさまざまな地方を歩き、主婦たちから本場の家庭料理を習う。渡印暦16回。
特に日本の気候や味覚に合う独自のスパイス使いには定評がある。「もっと気軽にスパイスを使って欲しい」とアドバイスをしている。「ココロ・カラダ 元気のもと」という理念のもとに運営している料理教室は今年15年目を迎え、わかりやすく楽しい授業は、若い女性から主婦、男性と幅広い層に支持されている。
2001年より スパイス料理をもっと知ってもらうために予約制レストランをスタート。大きな宣伝を行っていないにも関わらず、取材は多数。ランチ、ディナー共に予約は一組のみのため、秘密にしたいレストランとして、リピーターが続出している。 |
日本アーユルヴェーダ学会会員。
アーユルヴェーダ学会報「シャーンティーマールガ」にてインド料理ページの連載を担当。
学会研究会にて「チャラカの食卓・2千年前のインド料理の復元」に取り組むなど、食文化としてのインド料理の研究にも力を入れている。
日本香辛料研究会会員。
著書に「インドごはん」出帆新社刊がある。 |
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カレー・スパイスへの想い |
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| 私には夢があります。 |
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スパイスを日本の食卓に少しでも役立つように紹介し、
日本中のキッチンにスパイスを並べたいのです。 |
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高校生のときに読んだ小説がきっかけで、
インドのボランティアキャンプで働いた23歳の私は
現地の食事に魅せられました。 |
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それはどんなに疲れていても暑くても、
ひとたび口にするとスルスルと食が進んで、
気づくと野菜や豆をたっぷり摂っている、
そして胃にもたれず汗もサラサラとしてきて、
翌日さらに体調が良くなっていくというものでした。 |
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これを何とかモノにしようと
英語やヒンディーの勉強から初めて
インドへ通い詰め、無我夢中の20代・・・
料理教室を始めて誰もが友人と呼べるような
素晴らしい生徒さんたちに恵まれ、
気づいたら専門家として事業を起こしていた30代。
そして40代になり、
あとへ続くスタッフの育成を始めています。 |
| 日本人が食べて美味しく健康的であることが大切 |
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私たちの口に合い美味しく、
そして私たちが食べた後、健康を実感できなくては意味がないからです。 |
| スパイスの種類を多く使えば使うほど本格的ということではない |
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なんにも難しいことなどないのです。
シンプルで健康的なものこそ家庭料理の素晴らしさです。 |
| 辛いだけがインド料理ではない |
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心地よい辛さでなんだかわからないけど、
後を引く、そんな駆け引きこそが本当のお楽しみ。 |
愛する人たちのために健康を考えながらスパイスを調合して
魔法のように料理を作る。
そんなたくさんの女性たち(もちろん男性も!)と一緒に
食を通して私もみんなも元気になる。 |
美味しい!楽しい!と言う声に包まれながら
仕事が出来る幸せを感じながら、
今日も私は夢に向かってスパイス料理を作るのです。 |
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